関ジャニ-02



4日に放送された「関ジャニ∞クロニクル」(フジテレビ系)の人気企画「真実堂書店」で、渋谷すばる(35)が関ジャニ∞メンバー錦戸亮(32)の偏食ぶりを暴露した。

 “エイター”(関ジャニ∞のファン)の間ではすでに常識だが、その偏食メンバーというのが、錦戸だ。本人もこれまで、雑誌のインタビューなどあらゆる場面で「マヨネーズと焼きそばと生姜焼きで育ってきた」と語っている。

 渋谷から「ライブ中にカップ焼きそば食べたりするんですよ」と語られると、大久保も驚きの表情。丸山も「そうそう」と言いたげに深く頷いて見せた。さらに渋谷が「曲と曲の間に着替えに戻ってきて、焼きそば食うて(ステージに戻る)」と付け加えると、村上も「あったあった!」と大笑い。「横で歌っていたら、なんかプワーンってソースの匂いが。ホンマにあるやんな!」と訴える渋谷と、「ある!」とシンクロして頷く村上、大倉の姿に、スタジオは爆笑に包まれた。

 そんな錦戸の偏食ぶりは昔からのようで、ジャニーズJr.時代の弁当でも苦労したという。肉系、魚系、丼ものが用意されていたが、当時の錦戸は入所間もないこともあり、弁当を選べるのは決まって最後のほうに。そこには(偏食のために)食べられない魚系しか残っていないこともしばしば。しかし毎回、横山裕(35)が「おまえ、ちっちゃいからしっかり食べや!」と、自分で確保していた肉系の弁当と毎回交換してあげていたというエピソードも、エイターの間では語り継がれている。



参照元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170209-00000005-ykf-ent


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